株式会社ハイホーが提供する格安SIM!

hi-hoのオススメ ポイント

  • 株式会社ハイホーが提供する格安SIM!
  • 余った容量は翌月まで繰り越せるので月のデータ容量を使い切らない方におすすめ!
  • 高速通信のON/OFFの切り替えが可能なので節約しながら使える!
カードサイズ
  • 標準
  • マイクロ
  • ナノ
最安料金プラン

770円

初期手数料

3,240円

送料

0円

お届け目安

6日〜10日程

支払い方法

・クレジットカード

メニュー

hi-hoの主な仕様

  • 利用不可能 ・・・利用不可能
  • 追加料金必要 ・・・追加料金必要
  • 利用可能 ・・・利用可能
  • プラン変更

    利用できません

  • データ量の追加

    100MBで200円/回

  • データ量の繰越し

    翌月末まで繰越可能

  • 専用アプリ

    利用できません

  • 高速通信のON/OFF

    マイページから

  • 公衆無線LANサービス

    利用できません

オプションサービス

オプションサービス名 内容 料金
サポートサービス 会員用お問い合わせ窓口から可能 0円/月
データ移行サービス - -
端末交換オプション 万が一のトラブルが発生した場合に備えたサービスです 500円/月
セキュリティオプション hi-ho KINGSOFT Security 400円/月〜
端末交換+セキュリティセット - -
MMSメールサービス - -
ネットワーク暗証番号変更 フリーダイヤルの契約者窓口から可能です 0円
パケットギフト - -
IP電話 - -
国際ローミングサービス 月額利用料金は0円ですが、使用時に従量課金がされます。※データSIMでは使用できません。 0円
動画配信サービス - -

hi-hoの詳細

はじめに

hi-ho LTEの特徴

hi-ho LTEはブロードバンドサービスを提供している、株式会社ハイホーによる「格安スマホ」サービスです。

hi-ho LTEはデータ通信の料金が抑えられると評判が高い格安スマホサービスです。
データ通信料金が抑えられる大きなポイントとして、データ容量のシェアコースがあり、更にSIMカードの追加も可能なので、1契約で複数台の端末を使用できることも便利なサービスのひとつです。
更に高速データ通信のON・OFFがいつでも切り替えられるので、容量を無駄に消費することがないなどサポートが充実しています。

他にも、Eメールや音声通話などの機能にそれぞれ付いてくる特典が多いことも特徴です。

メリット

・1契約につきSIMカードが3枚利用できる
・海外利用可能
・法人利用サポートが手厚い
・データ容量の繰り越しと追加が可能
・データ容量のシェアもできる
・独自メールアドレスがある

デメリット

・無制限コースがない
・SIMカードの配達日指定ができない

hi-ho LTEはこんな人におすすめ

大手携帯キャリア(docomo、au、ソフトバンク)は、パケット定額プランを利用するとデータ通信をあまり行わない人と、ゲームなどで多くデータ消費をするヘビーユーザーが同じ金額の通信料を支払います。格安スマホのサービスはデータ容量を必要な分だけ購入することができるので、節約しやすいことが特徴です。
hi-ho LTEはアプリを使い高速データ通信のON・OFF設定ができ、更にデータ容量の追加も100MBから選べるので、次のような方にオススメです。

・Youtubeなど動画サイトをスマートフォンであまり見ない方
・通話よりLINEやメールをよく使用する方
・月のデータ使用量が3GB以下の方

このような方は、hi-ho LTEへ変更することで使用していないデータ通信量にかかっている費用が抑えられます。

利用料金の安さが好評

「端末料金を含めて月の料金が3,000円以下」「自宅のインターネット料金も含めて家族で8,000円以内」「音声通話付きで月に2,000円程度」と月額料金が安くなったという口コミが多く、データ通信にWi-Fiの利用、音声通話にLINEの利用で我慢することなく通信料・通話料を節約できるところが好評です。

hi-hoの申込方法、名義変更、解約の方法

hi-ho LTEの申し込み方法とオプション加入について

hi-ho LTEの申し込みはWebで行います。
音声通話コースか端末セットコースを申し込む場合は本人確認書類(運転免許証や保険証、パスポートなど)が必要です。
データ通信専用コースは郵送されたSIMカードの受取り時に本人確認を行います。

申し込み手順

hi-ho LTEの申し込み手順は次の通りです。
①hi-ho LTE公式サイトのトップページへアクセスする
②利用したいコースを選択し申し込みページへ進む
③個人情報やクレジットカード情報の入力と、オプション加入(※)の選択を行う
④契約内容を再度確認する
⑤申し込み完了メールが届いたら終了
あとは郵送された契約書類を確認し、SIMカードを端末にセットすると利用開始となります。

※申し込み時に選択するオプションはこちら
・遠隔ヘルプ、データ復旧サービス「hi-ho サポートレスキュー」月額552円
・生活、パソコン救急サービス「hi-ho ライフ」月額300円
・オンライン健康管理サービス「hi-ho リフラ」月額300円
・オンラインポイントサービス「hi-ho マイルクラブ」月額300円
・オンラインストレージサービス「hi-ho スナッピオ」月額300円
料金はすべて税別

SMSオプション申し込み時の注意点

hi-ho LTEでデータ通信専用のコースを利用している方が、あとからSMSオプションをつけることはできず、またSMSオプションを申し込み後に外すこともできません。
SMSオプションの変更はコース変更の取り扱いとなり、SIMカードの交換手続きが必要です。
SIMカードの交換には手数料もかかりますので注意が必要です。

機種変更はSIMカードのサイズによって可能

hi-ho LTE対応端末であり、現在使用しているSIMカードと同じサイズなら、端末へのSIMカードの抜き差しだけで機種の変更ができます。
使用したい機種のSIMカードのサイズが違う場合はサイズの変更も可能です(手数料が発生します)。その際以前使用していたSIMカードは郵送で返却となります。

名義変更

契約人名義の変更は行えませんので、hi-ho LTEで新しく契約をするか、MNP転入を利用する方は転入前に名義変更の手続きを行う必要があります。

hi-ho LTEの解約方法

hi-hoお問い合わせ

hi-ho LTEの解約はWebまたは電話で手続きをします。

当月で退会をするには、Webでは月末日の18時までに、電話では毎月24日18時までに手続きをします。

Webでの退会はMyサポートのページから会員情報の確認・変更へ進み、「退会にあたり」を選択すると退会画面へ進みます。
電話で退会を行う場合はhi-hoのインフォメーションデスクから行います。

hi-ho LTE解約時の注意

SMS付きSIMコース音声通話付きSIMコースを利用していた方は、月額利用料の日割り計算がなく、解約した翌営業日から利用ができなくなります。
月初めに解約手続きを行っても、1カ月分の料金が請求されますので解約日に注意してください。

最低利用期間内での解約について

音声通話付きのコースは最低利用期間が1年間設けられ、最低利用期間内に解約すると残月ごとに1,000円(税別)の違約金が発生します。コースによっては、1年を経過するまで解約を待つことがかえってお得な場合もあります。

・違約金の計算方法
 例)2016年4月20日から使用開始、2016年6月に解約した場合
 利用残月9カ月×1,000円=9,000円(税別)

hi-hoのプラン・料金や対応機種を徹底解説

hi-ho LTEの料金について

hi-ho LTE typeDのプランは、バンドルチャージ(※)が付与されていることが特徴です。
※バンドルチャージとは高速データ通信量のことです。

hi-ho LTE typeDコース(税別)

コース名 エントリー ミニマムスタート アソート ファミリーシェア
月額利用料金 770円 933円 1,409円 2,838円
データ容量 2GB 3GB 3GB 10GB
SIMカード上限 1枚 1枚 3枚 3枚

SMS機能はSIMカード1枚につき140円(税別)、音声通話は700円(税別)の追加料金で利用できます。
またどのコースも、SIMカード1枚につき契約事務手数料3,000円(税別)がかかります。

SMS通信1通あたりの送受信料金は国内が3円~30円、海外が50円~500円です。海外へのSMS送信料は若干高く感じますが、この料金は他の格安SIMサービスとあまり差がありません。
通話にはかけ放題のオプションがないため、30秒ごとに20円の通話料金が発生しますが、こちらも他社のサービスとあまり変わりがありません。
ですが、文字送信や通話などはFacebookやLINEなどのサービスを利用することで費用を抑えることができます。

ミニマムスタートコースは割引プランあり

ミニマムスタートコースを1年利用すると料金が10,000円(税別・年払い)で利用できる、「hi-ho LTE typeDミニマムスタート1年パック」もあります。
ミニマムスタートコースでも格安ですが、更に1年契約すると1カ月当たり833円で3GBが使えるというお得なコースとなっています。

料金発生日がコースによって違う

月額利用料金の起算日はコースによって異なります。

データ専用hi-ho LTE typeDコースの場合

SIMカードの着荷予定日の翌月1日(初月無料)が課金起算日です(SMS機能付きコースも同様)。
例)10月20日にSIMカードが到着した場合は課金起算日は翌月の11月1日となります。

音声通話コースの場合

SIMカードの着荷予定日が課金起算日となります。
利用初月は日割り計算で計算されます。

手数料が発生するのはどんな時?

手数料はコースの新規契約時とSIMカードの変更や紛失時、MNP転出利用時に発生します。
料金はいずれも3,000円(税別)となっています。

クレジットカードでお得なキャンペーンも

hi-ho LTEの料金をNTTグループカード(NTT発行クレジットカード)で支払うと、月額利用料金が2年間毎月200円の割引となるキャンペーンを開催中です。
2016年12月31日までに新規でNTTグループカードへ申し込みをする方が対象ですので、hi-ho LTEの利用と同時にクレジットカードの発行を検討している方へオススメです。

hi-hoクレカ

対応機種・端末一覧

hi-hoスマホ

hi-ho LTEに対応している端末は
・SIMロックがされていない機種(SIMフリーである)
・NTTドコモ提供である
のどちらかが条件です。

動作確認済端末はこちらから

個人向けの端末・ルーターセットの販売は終了

hi-ho LTEでは端末やルーターのセット販売を終了していますが、法人向へのルーターのセット販売は継続しています。

容量追加も可能

hi-ho LTEはデータ通信の容量追加が可能です。追加容量を100MBから1,000MB(1GB)まで10段階の中から選べますが、料金は100MBごとに200円(税別)と少し高めの料金設定です。
追加したデータ容量は3カ月間繰り越しで利用できますが、せっかく格安スマホへ乗り換えたのにもかかわらず、1000MB(1GB)のデータ容量を追加することで2,000円の支払いをするとかえって高くついてしまいますので、データの容量を追加せずに使えるお得なコースを検討するといいかもしれません。

シェアコースの場合データ容量はどのように割り当てるの?

アソートコースやファミリーシェアコースで複数のSIMカードの利用をする場合、初めから付与されているデータ容量も追加したデータ容量も、hi-ho LTEのデータベース上で管理されています。

データの容量は通信量が残り少ないSIMの端末へ自動的に割り当てられます。
データ消費を抑えたい端末は高速データ通信をOFF設定にしておくことで、追加した容量が割り当られることを防ぐことができます。

支払方法

hi-ho LTEは契約者本人名義のクレジットカードで決済を行います。デビットカードやプリペイド式のクレジットカードは使用できません。

決済可能なクレジットカード
・JCBカード
・VISAカード
・Masterカード
・DCカード
・UCカード
・UFJカード
・NICOSカード
・AMEXカード
・ダイナース
・パナカード
・TOYOTA TS CUBICカード
・MUFGカード

音声通話向けのオプション機能は無料

hi-ho LTEは次のようなオプションが無料で利用できます。

・転送電話
・迷惑電話ストップサービス
・遠隔操作(他の電話機から遠隔で操作する機能、前もって設定が必要)
・国際ローミング(通話料金は従量課金制)
・国際電話(通話料金は従量課金制)

hi-hoの通信速度について

上り下りの最大実行速度

hi-ho LTEの通信速度は下りが最大225Mbps、上り最大50Mbpsとなっています。
LTE網のエリア外では3G網でパケット通信を利用します。この場合は下り最大14Mbps、上り最大5.7Mbpsの速度へ切り替わります。

データ容量が不足した時点で、200kbpsの通信速度となります。

低速時のバースト機能が便利!

hi-hoバースト

データ速度が低速になっても、通信開始時の一定時間のみ高速で通信ができる「バースト機能」が使えるので、テキストメインのサイトやSNSのタイムラインなどは高速で読み込むことができます。
回線の混み具合や通信環境に左右されやすい格安SIMにとって嬉しいサービスとなります。

速度のコントロールが可能

hi-ho LTEでは高速データの通信切り替えが可能ですので、通信データ消費の無駄が省けます。
高速データ通信の切り替えはhi-ho LTEのMyサポートから「SIMおよびチャージの確認・設定」ページへアクセスし行います。通信料を切り換えたいSIMのボタンを選択した後、ONとOFFが切り替わったことを確認し「適用」をタップしてください。
追加したデータ容量の配分もこちらで調整できます。

hi-hoが提供する独自サービス

Eメール機能が充実!

hi-ho LTEは「@sky.hi-ho.ne.jp」の独自メールアドレスを利用することができます。
申し込み時にメールアドレスを設定しますので、前もって使用したいメールアドレスを決めておくとスムーズに登録できます。
端末セットコースの場合は、「メール充実オプション」があり、2年間はメールアドレスを3つまで無料で利用することができます。2年経過後は、1アカウントにつき通常料金200円(税別)が発生します。

無料でメールのフィルタリング機能も使え、更にメールウイルスチェックサービス(※)を利用することも可能です。
※1アカウントにつき月額300円 税別

hi-ho LTEで動作確認済みのアプリ

hi-ho LTEの公式サイトで動作が確認されているアプリは次の通りです。
・FUSION IP-Phone SMART
(SIMカードを取り付けたルータ経由の接続で「FUSION IP-Phone SMART」を利用する場合は利用ができないことが確認済み)。
・Skype
・050plus
・LINE
・楽天でんわ
・G-Call(国内/国際電話)
・radiko
・ドコモあんしんスキャン

地図アプリを使用する場合の注意点

地図アプリを利用するにはSUPL(A-GPSのためのアシスト情報を提供するサーバ)が不可欠です。

docomo端末はこのSUPLが標準で設定されているため、hi-hoによる接続の場合、A-GPSが機能しないため位置情報などに誤差が出ることが確認されています。
インターネット上に公開されているSUPLを利用することでA-GPSが利用できる場合があるようですが、hi-ho LTEでは動作保障を行っておりませんので注意が必要です。

hi-ho LTEのMy サポートでできること

hi-ho LTEでは会員専用サポート「Myサポート」のページがあり、次のようなことが行えます。
・hi-ho LTE申し込み
・登録情報の変更
・利用料金の確認
・データ通信の容量追加
・MNP転出の進捗情報確認
・データ速度の切り替え
・hi-ho LTEの解約
をMy サポートで行うことができます。

BOOK・OFFの宅配買取「宅本便」がお得に!

hi-ho特典

hi-ho LTEからBOOK・OFFの宅配買取サービス「宅本便」の受付をすると、送料手数料が無料、買い取り金額から10%UPになるというお得な特典が受けられます。
電話で申し込む場合は「ハイホ―利用者です」と最初に伝えてください。

hi-hoと他社サービスを比較!

データシェアができる格安スマホBIGLOBE SIMと比較

hi-ho LTEと同じくBIGLOBE SIMもデータシェアができる格安スマホのサービスです。
hi-ho LTEとBIGLOBE SIMのシェアプランの内容を比較してみましょう。

hi-ho LTEとBIGLOBE SIMのシェアプラン (税別)
データ容量 SIM追加可能枚数 SIM利用料金(月額)
hi-ho LTE 3GB・10GB 3枚 0円
BIGLOBE SIM 6GB・12GB 4枚 1枚につき200円~900円
(オプションによる)

BIGLOBE SIMは6GBか12GBのデータ容量をシェアでき、SIMの枚数も最大4枚まで月額料金200円~900円(税別)で追加できるので、家族が多い方はBIGLOBE SIMが使いやすいかもしれません。

hi-ho LTEのシェアコースは3GBから選択することができる、他社ではあまりないサービスとなっています。

hi-ho LTEで契約できるSIMの枚数は3枚までですが、SIM利用の月額料金は無料なので、SIMカードの契約数を増やしたとしても、月々の費用を抑えることができます。
データ通信はWi-Fiを利用しあまり容量を消費しない、家族2,3人で格安SIMを利用し通信料金を抑えたいという方にはhi-ho LTEがおススメです。

hi-hoと契約する前に、ここだけは注意しよう

LINEの利用も可

hi-ho LTEではLINEの使用ができますが、年齢認証は使えません。
対策として、FacebookとLINEを先に連携させその後hi-ho LTEからLINEを利用すると認証が可能な様ですが、動作保障は行っておりませんので、その後の使用には注意してください。

テザリングOK

hi-ho LTEはテザリングが可能ですが、NTTdocomoから発売されているスマートフォンは利用できません。
テザリング可能な端末は「動作確認端末一覧」から確認できます。

iPhoneでhi-ho!

hi-ho LTEでiPhoneの使用も可能です。
iPhoneを利用するには、APN構成ファイルをダウンロードし、初期設定を自分で行う必要があります。

初期設定の方法は、まず使用するiPhoneの端末からsafariを通してhi-ho LTEの公式サイト「iOS APN構成プロファイル」のページへアクセスし、「APN構成プロファイルのダウンロード」をタップします。

ダウンロード時はWi-Fiへ接続されているとスムーズに行えますが、Wi-Fiを利用できないなど通信環境が整っていない方は、パソコンからiOS APN構成プロファイルのダウンロードをすることで手早く進めることができます。
パソコンからダウンロードしたファイルをメールでiPhoneへ転送し、添付ファイルをタップすると「インストール」の画面が開くので、手順に沿って進めていき初期設定が完了すればiPhoneが利用できます。

海外利用も可能

hi-ho外国

hi-ho LTEは海外で通話をする国際ローミングも、国内から海外へ通話する国際電話も利用できます。海外での着信時に着信料がかかりますが、国際通話を利用するための登録料金は無料です。
尚、利用料金には上限があり、国際ローミングで月額50,000円、国際電話で月額20,000円までとなっています。

VoLTEの利用可!

今までは、音声通話をする際に3Gの回線を使用していましたが、LTE回線での音声通話(通称VoLTE)が可能になり、よりクリアな音で通話ができるようになりました。
hi-ho LTEでも対応端末によりVoLTEでの通話が可能です。対応端末は動作確認済み端末一覧から確認できます。

手厚い法人サポート「ビジネスhi-ho」

hi-ho法人

hi-hoルーター

hi-ho LTEでは、データ通信専用コースの法人向けサービス「ビジネスhi-ho」を行っています。
利用料金の見積もりや協業プランの提案など他社よりも手厚いサポートが特徴です。
料金コースはhi-ho LTE typeDと同様ですが、大口契約(100件程度)の場合利用料金の相談も取り扱っています。

また、ルーターや端末のセット販売も取り扱っているので、スマホのデータ通信に関する初期費用を安く抑えられるのも大きなメリットです。

hi-ho見積もり

利用を開始するにはまず資料請求をWebか電話で行います。
資料請求から利用開始までの期間は10日前後です。

hi-hoに関するトラブルシューティング

本人確認手続きのメールが届かない場合は?

hi-ho LTE申し込み時に必要な本人確認書類をアップロードするためのメールアドレスが届かない時は、hi-hoのドメインが受信されないように設定している可能性があります。
その場合は、「hi-ho.ne.jp」と「web-meisai.com」のドメインを受信できるように設定します。

Outlook.jp/Outlook.comおよびhotmailのメールアドレスを登録時に利用された方は、差出人「セーフリスト」に「hiho-regist@hi-ho.ne.jp」を登録する必要があります。

それでもメールが受信できない場合は「hi-hoインフォメーションデスク」で相談することができます。

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