高コスパと安定した通信が魅力!さらに初月無料でお得に切り替え!

BIGLOBE(ビッグローブ)のオススメ ポイント

  • YouTube 等の通信料が0円!エンタメフリーオプション
  • Wi-Fiスポットを無料で利用可能!通信料を節約!
  • 専用アプリ「BIGLOBEでんわ」で通話料が半額に!
カードサイズ
  • 標準
  • マイクロ
  • ナノ
最安料金プラン

972円

初期手数料

3,240円

送料

0円

お届け目安

3日〜1週間程

支払い方法

・クレジットカード
・口座振替

端末一覧

スマートフォンスマートフォン

BIGLOBE(ビッグローブ)の主な仕様

  • 利用不可能 ・・・利用不可能
  • 追加料金必要 ・・・追加料金必要
  • 利用可能 ・・・利用可能
  • プラン変更

    プラン変更はお申し込みの翌月1日より適用

  • データ量の追加

    100MBで300円/回

  • データ量の繰越し

    翌月末まで繰越可能

  • 専用アプリ

    通信残量を確認、「BIGLOBEでんわ」「メール」「オートコネクト」等のサービスの利用が可能です

  • 高速通信のON/OFF

    利用できません

  • 公衆無線LANサービス

    BBモバイルポイント、Secured Wi-Fi、Do Spotのエリアで利用可能。

オプションサービス

オプションサービス名 内容 料金
サポートサービス 365日受付を行っており、10:00〜19:00まで対応可能 0円/月
データ移行サービス - -
端末交換オプション 万が一のトラブルが発生した場合に備えたサービスです 300円/月〜
セキュリティオプション セキュリティセット・プレミアム 380円/月
端末交換+セキュリティセット - -
MMSメールサービス - -
ネットワーク暗証番号変更 契約者窓口から可能です 0円
パケットギフト - -
IP電話 - -
国際ローミングサービス 月額利用料金は0円ですが、使用時に従量課金がされます。※データSIMでは使用できません。 0円
動画配信サービス - -

BIGLOBE(ビッグローブ)の詳細

はじめに

BIGLOBE LTE・3Gとは

BIGLOBE LTE・3Gは、インターネットプロバイダとして有名なBIGLOBE(ビックローブ)が販売・運営している格安SIMです。
BIGLOBE LTE・3Gは所謂MVNO(仮想移動体通信事業者)で、docomo(ドコモ)の通信回線を借り受けているのでdocomo(ドコモ)系のMVNO業者となります。
通信品質には定評がありICT総研が行った調査では顧客満足度1位になりました。

メリット

・通信品質で顧客満足度ナンバー1
・Wi-Fiスポットが無料で使える
・BIGLOBEのプロバイダを利用している方は毎月200円割引
・ウイルス対策ソフトが1年無料
・データSIMは口座振替が使える
・無料通話オプションがある

デメリット

・音声通話スタートプランは直近3日で200MB以上使うと速度制限がある
・音声プランは解約手数料がかかる
・通信速度の切替え機能がない

こんな人にオススメ

・家族でデータ容量を分け合いたい人
・格安SIMでも無料通話を利用したい人

BIGLOBESIMの評判

国内には格安SIMメーカーが20社以上あり、BIGLOBEはその中で4~5位のシェアを獲得しています。
特出して料金が安かったり、回線速度が速いわけではありませんが、基本的にユーザーの評価は高いと言われています。
その理由は老舗メーカーならではの正確な対応です。
BIGLOBE LTE・3Gでも他のSIMメーカーと同様に、お昼などアクセスが集中する時間帯や利用者の増加によって通信速度が遅くなってしまいます。
しかし積極的に設備投資を行なった結果、常に平均以上の通信速度を保ってきました。
そうした対応が安定した通信品質に繋がり、顧客満足度1位を取るにいたりました。

入会・乗り換え・解約方法

はじめまセットはお買い得

BIGLOBE LTE・3Gは公式サイト・ネット通販サイト・イオン・ビックカメラ・ヨドバシカメラから申し込みすることができます。
通販や家電量販店から申し込みできるのは「はじめまセット」と呼ばれるSIMカードです。
通販から申し込みをした場合だと、通常3,000円+税かかる契約手数料が必要ないため、少しでも費用を安く抑たい方は通販から申し込むことがオススメです。

はじめまセットはパッケージに申込方法が記載されているため、ここでは公式サイトから申し込む方法を紹介します。

新規契約の場合

1.プランと端末を選びます

2.BIGLOBEのWEBサイトから本人確認書類を提出

3.SIMと端末が自宅に届いたらAPN設定をします
 
4.メールの設定をする

AndroidのAPN設定方法

1. 本体の電源を切りSIMカードを挿入

2. 電源を入れアクセスポイントの設置をします。
設定→その他→モバイルネットワーク→データ通信を有効にする→アクセスポイント名を検索

3. 本体の≡を押し新しいAPNを押す
アクセスポイントの編集で名前の欄に「BIGLOBE」、APNの欄に「biglobe.jp」、ユーザー名の欄に「user」、パスワードの欄に「0000」を入力し、認証タイプの欄で「CHAP」を選択

4. 本体の≡を押して編集内容を保存します。

5. 編集したアクセスポイントを設定します。

iPhoneのAPN設定の方法

1. iPhoneをWi-Fiに繋げます

2. ホーム画面「設定」→「一般」→「プロファイル」をタップし、インストールされているAPN設定プロファイル(「biglobe LTE・3G」など)を削除する。
※ プロファイルをインストールしていない場合、上記メニューに「プロファイル」は表示されません。

3. iPhoneでサファリを起動し、以下のリンクからプロファイルをダウンロードします。
http://support.biglobe.ne.jp/settei/setuzoku/lte/config/biglobe_lte_3g_ver.3.mobileconfig?_ga=1.84651868.458739066.1473759005

4. ダウンロードが完了すると「プロファイル」画面が開くので[インストール]ボタンを押す。

5. 「承諾」画面が表示されたら[次へ]を押す。

6. 「警告」画面が表示されたら[インストール]ボタンを押す。

⑦ボタンが表示されたら、再度[インストール]を押す。

⑧インストールが完了すると以下の画面が表示されるので、[完了]を押す。

MNP転入の場合

1. 現在利用している携帯電話会社でMNP予約番号を取得します。

2. BIGLOBEに申し込む
予約番号の有効期限が12日以上あることを確認し、本人確認書類の写しをBIGLOBEのWEBサイトに送信します。

3. 自宅にSIMが届いたらセンターに電話をして約2時間で番号が切り替わります。
APN設定とメール設定をして完了です。
また一部店舗ではMNPの即日受け渡しも対応しています。
対応店舗はこちらから確認ください。
http://join.biglobe.ne.jp/mobile/sim/counter.html

プラン変更は手数料がかかることも

BIGLOBE LTE・3Gでは料金プランの変更が可能です。
ただし音声通話SIMからデータSIMへの変更など、契約種別が変わるプラン変更の場合は、SIMカードの変更が必要になり手数料が3,000円かかります。

同じSIMカード内でデータ容量を変える場合は無料で変更できますが、ライトSプラン・12ギガプランからスタートプラン・エントリープランに変更する場合は利用できるSIMカードの枚数が違うので、SIMカードを削除する必要があります。
変更は申し込んだ翌月から適用されます。

名義変更はMNP前に

BIGLOBE LTE・3Gでは結婚等により契約者の名前が変わった場合を除き名義変更を受け付けていません。
名義変更をするにはMNPで転入してくる前に、利用している携帯電話会社で名義変更を行い、それから転入する必要があります。

プラン・料金

シンプルな料金プランは

シンプルな料金プラン

音声通話スタートプラン

音声通話・1GB分の高速データ通信・SMSを利用することができます。

エントリープラン

3GBの高速通信が利用でき、データ通信のみ・データ通信とSMS・音声通話付きの3種類から選ぶことができます。

ライトSプラン

6GBの高速通信が利用でき、データ通信のみ・データ通信とSMS・音声通話付きの3種類から選ぶことができます。
SIMカードを追加して最大2枚利用することができます。

12ギガプラン

12GBの高速通信が利用でき、データ通信のみ・データ通信とSMS・音声通話付きの3種類から選ぶことができます。
SIMカードを追加して最大4枚利用することができます。

ライトSプラントと12ギガプランを選べばさらにお得に

データ量をシェア

ライトSプランと12ギガプランはSIMカードを追加して、データ容量をシェアすることができます。
このプランを選べば、1つの回線契約でタブレットやルーターを同時に使うことができるため、余計な契約をする必要がありません。

またシェア回線にMNP転入することもできるので、家族とデータ容量を分け合うというような使い方ができます。

SIMカードを追加するにはSIMカード追加手数料と月額料金が必要になり、解約の際に本SIMと同じように解約手数料があります。

SIM種別 月額料金 シェアSIM追加手数料 シェアSIM解約手数料
シェアSIM(データ) 200円(税抜) 3,000円(税抜) 無料
シェアSIM(SMS) 320円(税抜) 3,000円(税抜) 無料

-SMS
月額120円+税でデータSIMにショートメールサービスを追加できます。

-音声通話料
国内への標準通話を利用した場合は30秒あたり20円です。

ルーターは2種類から選べる

BIGLOBEのLTEルーターは余ったパケットを翌月に繰り越せるため、データ通信の利用が少ない月でも 残量が無駄になりません。
ライトS、12ギガプランなら、データ容量を分け合えるシェアSIMを追加でき、タブレット・LTEルータ・ゲーム機など、さまざまな端末で利用することができます。

ルーターは2種類から選ぶことができます。

Aterm MR04LN

3G通信規格のHSPA+やGPRSデータ通信にも対応しているのでLTEが普及していない海外でも利用できます。

Aterm MR05LN

3つの周波数を束ねるドコモ PREMIUM 4G™に対応し、固定回線並みの通信速度を実現しています。
前モデルのAterm MR04LNよりバッテリー容量をアップさせつつ、より小さなサイズになっているのでさらに持ち運びやすくなっています。

追加チャージは割高

データ使用量がプランの上限を超えてしまうと通信速度が低速になってしまいますが、追加容量チャージをすると再び高速通信に戻すことができます。

BIGLOBEでは追加容量チャージのことをボリュームチャージと呼んでいて、100MBあたり300円で購入することができます。
1度にチャージできる最大容量は1GBとなっていて、チャージした残量を使いきるまでは新たに購入することはできません。
またチャージした分については、利用期限はないため翌月にも繰越できます。

データSIMのみ口座振替に対応

口座振替も可能

既にBIGLOBEのネット接続サービスを利用している方は、現在の支払い方法で申し込みが可能です。

新規で申し込む場合、データ通信SIM(SMS付も含む)はクレジットカード払いと口座振替を選ぶことができます。
音声通話SIMとBIGLOBEで購入した端末はクレジットカード払いのみ対応となっています。

格安SIMは料金の支払方法がクレジットカード払い限定であることが多いので、クレジットカードを持っていない方にとって口座振替ができるデータSIMの存在は貴重です。

なお口座振替は毎月200円+税の手数料がかかります。

余ったデータは繰り越しできる

データの繰り越し

BIGLOBE SIMでは余ったデータの繰り越しに対応しています。
繰り越せるデータ量はプランの上限と同じあるため、3GBプランで一切データ通信を行わなければ翌月は6GBまで使えます。
追加チャージした分は有効期限がありませんが、繰り越し分の有効期限は翌月末までとなっています。

通信速度

上り下りの最高速度

BIGLOBEはドコモの回線を利用しているため、人口カバー率は100%です。
格安スマホだから繋がらないという心配はありません。

通信速度はLTE回線利用時が下り最大375Mbps・上り最大50Mbps、3G回線利用時が下り最大14Mbps・上り最大5.7Mbps、速度制限時は200kbpsとなっています。

実効速度は平均的

スマホの通信速度はベストエフォート型といって、利用者が増え回線が混雑するほど通信速度が遅くなってしまう仕組みになっています。
そのためどのメーカーを選んでも公表している最大速度を出すことはできません。

現在通信速度が速いと言われるようなメーカーでも今後も速い保証はなく、またその逆もあります。
BIGLOBE LTE・3Gの場合、老舗SIMメーカーだけあり通信速度は比較的安定していて、常に平均的な速度は出ていると言われています。
そのため遅くて困るということはおこりにくいでしょう。

データ使用量がプラン上限を超えると速度制限がある

スマホにはネットの利用量制限と期間速度制限があります。
一部のユーザーがネットを使いすぎるとネット回線に負担がかかり、他のユーザーがネットに繋がりにくくなります。
それを防ぐために、たくさんネットを使う方には高額なプランを選ぶ必要があり、さらに一定の期間に使い過ぎると回線速度に制限をかけて、他のユーザーがネットに繋がらなくなることを防いでいます。

BIGLOBE LTE・3Gでも利用量制限がありデータ通信量がプランの上限を超えると、通信速度が最大200Kbpsまで制限されます。
速度制限されるとネットの閲覧などで快適さが失われ、大量のデータをやり取りする動画サイトなどはとても見ずらくなってしまいます。
追加チャージを行うと回線速度が元に戻り、快適にネットを利用できるようになります。

独自サービス・サポート

格安SIMだけど独自メールが使える

BIGLOBEではBIGLOBEメールという独自のメールサービスを用意しています。
BIGLOBEメールはインターネットが使える環境なら端末に関係なく利用することができるため、外出先や旅行先からでも仕事のメールを確認すると言った使い方ができます。
他にもFAX配信サービスや自動応答サービスを無料で利用することができます。

BIGLOBESIMアプリはスマホの利用を快適サポート

BIGLOBE SIM アプリはBIGLOBE LTE・3Gを利用している方ならAndroid・iOSに関係なく利用できます。
このアプリは日常でよく使う機能の確認や変更が簡単にできるので、マイページに行って手続きをするより手間がかかりません。

主な機能

1. データ利用状況の確認
利用した高速データ量と残量を確認することができます。
先月の利用量・直近72時間の利用量・追加チャージの残量などが確認でき、このアプリから追加チャージを申し込むこともできます。

2. 契約内容の確認と変更
契約情報・通話履歴・利用明細を確認することができます。
料金プランの変更やSIMカードの追加もアプリからできます。

3. 関連サービスの紹介
BIGLOBE SIMで利用できるお得なサービスやアプリを紹介しています。
特にオートコネクトというアプリは、Wi-Fiが使える環境なら自動で接続してくれるため、データ通信をとても便利にしてくれます。

各種手続きはマイページから

biglobeマイページ

マイページでは利用状況の確認・個人情報の変更・料金の確認・などを行うことができます。
さらに利用者の状況に合わせたメッセージが表示され、とても便利に使うことができます。

通話料が安くなるBIGLOBEでんわ

Biglobeでんわ

格安SIMメーカーの中には無料通話付きのプランを用意していないメーカーもあり、通話をメインに使う方は逆に割高になってしまう場合があります。

BIGLOBEではBIGLOBEでんわという通話料金が半額になるアプリを用意しています。
このアプリは無料で利用できますが、月額650円+税を払うと最大60分(1,200円分)の無料通話が付きます。
これなら通話をメイン方でも、安い料金でBIGLOBE LTE・3Gを利用することができます。

比較

IIJmioと比較

同じドコモ回線を利用し業界シェアも近いIIJmioと比較してみました。

通信速度はIIJmio

通信速度ではIIJmioの方が速く安定していると言われています。
IIJmioは格安SIMメーカー全体でもトップクラスの回線品質を備えているので、この点ではIIJmioはに分があります。

音声通話は引き分け

BIGLOBE LTE・3Gには650円で最大60分無料通話ができるBIGLOBEでんわがあります。
対するIIJmioには5分以内ならかけ放題になる月額830円プランがあります。
月額830円プランは同一契約者間なら30分まで何度でもかけ放題になるため、家族とたくさん電話をするというような場合にはIIJmio、毎月の通話が60分以内に収められるという場合にはBIGLOBE LTE・3Gがオススメです。

料金プランはBIGLOBE LTE・3G
プラン データ通信のみ データ通信+SMS 音声通話
BIGLOBE 6GB(シェア可) 1,450円(税抜) 1,570円(税抜) 2,150円(税抜)
IIJmio 6GB 1,520円(税抜) 1,660円(税抜) 2,220円(税抜)
BIGLOBE 12GB(シェア可) 2,700円(税抜) 2,820円(税抜) 3,400円(税抜)
IIJmio 10GB(シェア可) 2,700円~(税抜) 3,000円(税抜) 3,260円

IIJmioでは最上位の10GBプランでしかシェア機能がありませんが、BIGLOBE LTE・3Gでは6GBと12GBのプランでシェア機能が使えます。
さらに、6GBのプランではBIGLOBE LTE・3Gの方が70円ほど安く、最上位のプランでは140円程度の差で2GB多く使えるため、料金プランに関してはBIGLOBEに分があるといえます。

注意点

LINEは使える

BIGLOBE LTE・3GではLINEを利用することができます。
ただしほとんどの格安SIMと同じように、年齢認証がおこなえないため、ID検索機能が使えなくなっています。
この点には注意が必要です。

LINEを使用するには登録段階でSMSによる認証コードを受け取る必要があるので、前提としてSMSが付帯した料金プランを選ぶ必要があります。
MNPを利用すれば、古い携帯やスマホのアカウントを移行することができますし、番号が新しくなっていても、電話帳のデータを移行すれば前のスマホと同じように利用することができます。

またFacebookのアカウントを持っていれば、そのアカウントを利用して登録できます。
そのためデータのみのプランを選んでも利用することが可能です。

Facebookのアカウントもなく新規にLINEを始める場合はSMS付きのプランを選びましょう。

デザリングは使える

テザリングとは使っているスマホなどの端末をWi-Fiルーター化させて、PCなどのネット接続に使える機能のことをいいます。
BIGLOBE LTE・3Gで販売している以下の端末と一部のiPhoneでデザリングに対応していて、キャリアの端末と違い余計なオプション料金も必要ありません。

ドコモが販売しているSIMフリー端末の場合は、ドコモ以外の回線でデザリングを使おうとすると接続方法が違うためエラーになり利用することができません。

- テザリング利用可能機種

・AQUOS mini SH-M03
・arrows M03
・Moto G4 Plus
・HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro
・HUAWEI P9 lite
・HUAWEI Y6
・Liquid Z330
・VAIO Phone Biz
・Moto X Play
・ZenFone Max(ZC550KL)
・arrows M02
・ZenPad 8.0(Z380KL)
・ZenFone Selfie(ZD551KL)
・AQUOS SH-M01
・ZenFone2 Laser(ZE500KL)
・ZenFone2(ZE551ML)
・Nexus 7(2013)
・LG G2 mini for BIGLOBE
・AQUOS PHONE SH90B
・MEDIAS NE-202
・MEDIAS NEC-102
・iPhone 5(モデルA1429)
・iPhone 5s(モデルA1453)
・iPhone 6(モデルA1586)
・iPhone 6 Plus(モデルA1524)

2016年10月現在の対応機種です。
※iPhoneはアップデートで対象外になる可能性があります。

BIGLOBEのWi-Fiスポットも使える

BIGLOBE LTE・3GではBIGLOBE Wi-Fiというコンビニやカフェを始めとした全国約86,000ヶ所で高速インターネットができるサービスを提供しています。

BIGLOBE Wi-Fiの利用は1端末に付き月額250円+税が必要になりますが、ライトSプランと12ギガプランは無料で使うことができます。
BIGLOBE LTE・3Gは通信速度を切り替える機能がないので、Wi-Fiを利用できればデータ容量を気にすること無く高速通信を行うことができます。

海外でも利用できる

海外でもそのエリアの設備を利用して、携帯やスマホが利用できることを国際ローミングといいます。
BIGLOBE LTE・3Gでは国際ローミングに対応しているため、海外でも利用することが可能です。

余計なオプション料金もなく音声通話とSMSを利用することができますが、事前にマイページからも手続きをする必要があります。

セキュリティソフトを1年間無料で使える

Biglobeセキュリティ

セキュリティ対策ソフトのマカフィーを1年間無料で利用することができます。
スマホがアプリで機能を拡張していくという性質である以上、いつ不正アプリに当たり個人情報などを不正利用されてしまうかわかりません。
セキュリティ対策はしっかり行いましょう。

マカフィーでは紛失や盗難にあっても位置検索やデータのバックアップ・消去ができるため万が一のときの対策になります。

マカフィーの主な機能

・ウイルス対策
・危険なサイトをブロック
・端末の位置追跡
・端末のリモートロック
・データのバックアップ
・データのリモート消去
・通話とSMSのフィルター
・アプリの安全評価
・アプリのロック
・アプリプロファイル
・キャプチャーカム
・SOS
・Wi-Fiのセキュリティ

既存会員は200円割引

既にBIGLOBE光などのネットサービスを利用している方は毎月の利用料金が200円割引になります。
格安SIMの中で料金が200円割引になると、他社とも大きく差をつけることができ、さらにお得感が増します。

法人契約は別サービスにて 

BIGLOBEでは法人契約用に別サービスを用意しています。
法人契約の場合、契約前に通話品質の確認や料金シュミレーションを行うことができ、1回線から申込できます。
契約の際には月額料金(基本料+通話料+オプション料)の他にBIGLOBEオフィスサービス月額費用がかかります。

支払い方法は個人契約と違い口座振替と銀行振込(コンビニ支払いも含む)になり、契約回線数に関係なく毎月請求書を発行します。

トラブルシューティング

届かないときは

天候などの影響もありますが通常の場合は申込から1週間程度で到着します。
それ以上経っても届かない時は公式サイトから問い合わせをしましょう。

繋がらないときは

繋がらない場合はAPNの設定を確認してみましょう。
APN設定とはアクセスポイントネームの略で、スマホでインターネットを利用するときに経由先を指定することです。
APN設定が済んでいなかったり、入力が間違っているとデータ通信を利用することができません。

APNをしてもダメな場合
1. 新規に別のAPNを設定する
2. 設定を保存して再起動
3. データ通信をオンにする
4. 機内モードやWi-Fiをオフにする

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